クワザワ HD(8104)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設工事の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -7500万
- 2014年6月30日
- -3900万
- 2015年6月30日 -33.33%
- -5200万
- 2016年6月30日
- -4000万
- 2017年6月30日
- -3800万
- 2018年6月30日 -168.42%
- -1億200万
- 2019年6月30日 -33.33%
- -1億3600万
- 2020年6月30日
- -9200万
- 2021年6月30日 -134.78%
- -2億1600万
- 2022年6月30日
- -1億2400万
- 2023年6月30日
- -3200万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 9:30
当社グループの第1四半期連結累計期間の業績は、建設工事の完工時期が下期中心となるため、利益面において著しく低下する季節特性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設資材売上は新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことにより、積極的な営業活動を展開することができ、顧客との信頼関係を維持・構築するとともに販売シェア拡大に努めました。また、基礎資材売上は主力市場である北海道において好調に推移した結果、売上高は75億75百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント損失は16百万円(前年同期はセグメント損失23百万円)となりました。2023/08/10 9:30
(建設工事)
施工体制の整備・拡充を推し進めたことにより、主力市場である北海道や東北エリアを中心に大型物件を含む工事の受注が好調に推移したことに加え、小規模な工事の完工が増加した結果、売上高は60億27百万円(前年同期比18.0%増)、セグメント損失は32百万円(前年同期はセグメント損失1億24百万円)となりました。なお、建設工事の完工時期が下期中心となるため、利益面において著しく低下する季節特性があります。