クワザワ HD(8104)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設工事の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億8600万
- 2014年12月31日 +5.35%
- 5億1200万
- 2015年12月31日 +35.55%
- 6億9400万
- 2016年12月31日 -22.48%
- 5億3800万
- 2017年12月31日 -9.67%
- 4億8600万
- 2018年12月31日 -26.34%
- 3億5800万
- 2019年12月31日 +14.25%
- 4億900万
- 2020年12月31日 -37.65%
- 2億5500万
- 2021年12月31日
- -2300万
- 2022年12月31日
- 1億7800万
- 2023年12月31日 +65.73%
- 2億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 基礎資材売上は主力市場である北海道で進行している大型物件工事などを中心として好調に推移しました。また、建設資材売上は住宅投資の減少などの影響により売上高は減少となりましたが、顧客との信頼関係の維持・構築に注力するとともに利益率の改善に努めた結果、売上高は261億69百万円(前年同期比1.2%減)、セグメント利益は4億98百万円(同9.7%増)となりました。2024/02/13 9:30
(建設工事)
施工体制の整備・拡充を推し進めたことにより、主力市場である北海道や東北エリアを中心に大型物件を含む工事の受注が好調に推移したことに加え、利益率の改善に努めた結果、売上高は208億4百万円(前年同期比5.7%増)、セグメント利益は2億95百万円(同65.4%増)となりました。