クワザワ HD(8104)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設工事の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4300万
- 2014年9月30日 -5.59%
- 1億3500万
- 2015年9月30日 +157.78%
- 3億4800万
- 2016年9月30日 -27.59%
- 2億5200万
- 2017年9月30日 -45.24%
- 1億3800万
- 2018年9月30日 -0.72%
- 1億3700万
- 2019年9月30日 +43.8%
- 1億9700万
- 2020年9月30日 -80.2%
- 3900万
- 2021年9月30日
- -1億5700万
- 2022年9月30日
- -1800万
- 2023年9月30日
- 3700万
- 2024年9月30日 +254.05%
- 1億3100万
- 2025年9月30日
- -900万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/10 9:30
当社グループの第2四半期連結累計期間の業績は、建設工事の完工時期が下期中心となるため、利益面において著しく低下する季節特性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設資材売上は新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことにより、積極的な営業活動を展開することができ、顧客との信頼関係を維持・構築するとともに販売シェア拡大に努め好調に推移しました。また、基礎資材売上は主力市場である北海道において堅調に推移した結果、売上高は167億87百万円(前年同期比1.7%増)、セグメント利益は2億21百万円(同13.8%増)となりました。2023/11/10 9:30
(建設工事)
施工体制の整備・拡充を推し進めたことにより、主力市場である北海道や東北エリアを中心に大型物件を含む工事の受注が好調に推移したことに加え、利益率の改善に努めた結果、売上高は134億97百万円(前年同期比14.6%増)、セグメント利益は37百万円(前年同期はセグメント損失18百万円)となりました。なお、建設工事の完工時期が下期中心となるため、利益面において著しく低下する季節特性があります。