当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億6100万
- 2014年3月31日 -9.26%
- 8億7200万
個別
- 2013年3月31日
- 4億8600万
- 2014年3月31日 -0.41%
- 4億8400万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/30 9:40
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- このような環境において、当社グループでは、復興需要に積極的に対応したほか、需要拡大の見込まれる太陽光発電や断熱材などの創エネ・省エネ関連商品の取組みを強化いたしました。さらに、顧客獲得と販売シェアの拡大に努め、需要の掘り起こしに向けた営業力の強化と施工体制の拡充により利益確保を図りました。2014/06/30 9:40
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が970億45百万円(前年同期比112.3%)、営業利益は16億23百万円(同188.8%)、経常利益は17億21百万円(同177.3%)となりました。しかしながら、当期純利益は、前年同期において連結子会社の株式を追加取得したことに伴い負ののれん発生益を特別利益に計上したことや、今期において北海道トラック厚生年金基金解散に備えるために特別損失を計上したことおよび税金費用が増加したことなどから8億72百万円(同90.8%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:40
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人税等は、前連結会計年度と比較して12.7%増加の4億67百万円となりました。このうち法人税、住民税及び事業税は5億89百万円、法人税等調整額は△97百万円、法人税等還付税額は△24百万円となりました。2014/06/30 9:40
⑨ 当期純利益
当期純利益は、前連結会計年度と比較して9.2%減少の8億72百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:40
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 961 872 普通株式に係る当期純利益(百万円) 961 872 普通株式の期中平均株式数(千株) 8,246 8,218