支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 73億8900万
- 2014年3月31日 +16.73%
- 86億2500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2014/06/30 9:40
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 支払手形及び買掛金 799百万円 983百万円 長期借入金(1年以内返済予定額を含む) 2,830百万円 1,859百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2014/06/30 9:40
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形裏書譲渡高 30百万円 ―百万円 支払手形 1,688百万円 ―百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末比13億10百万円増加して264億90百万円(同105.2%)となりました。流動負債は、同20億77百万円増加して237億86百万円(同109.6%)、固定負債は同7億66百万円減少して27億4百万円(同77.9%)となりました。2014/06/30 9:40
流動負債の増加の主なものは、支払手形及び買掛金の増加によるものであります。
固定負債の減少の主なものは、長期借入金の減少によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクにさらされております。また、関係会社に対し長期貸付を行っております。2014/06/30 9:40
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金およびファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクにさらされていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、ヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計処理基準に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。