純資産
連結
- 2016年3月31日
- 114億8500万
- 2017年3月31日 +4.81%
- 120億3700万
- 2018年3月31日 +2.99%
- 123億9700万
個別
- 2016年3月31日
- 65億4100万
- 2017年3月31日 +5.63%
- 69億900万
- 2018年3月31日 -1.43%
- 68億1000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/29 9:13
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、その他有価証券の減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30%~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。2018/06/29 9:13
また、非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には原則減損処理を行いますが、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加の主なものは、短期借入金の増加、固定負債の増加の主なものは、長期借入金の増加によるものでありますが、本社屋の建設等に伴うものであります。2018/06/29 9:13
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末比3億59百万円増加して123億97百万円(同103.0%)となりました。この増加の主なものは、利益剰余金の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の30.8%から28.8%となりました。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2018/06/29 9:13
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 434.73円 452.76円 1株当たり当期純利益 24.37円 13.23円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2018/06/29 9:13
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 749.78円 815.92円 1株当たり当期純利益 33.44円 38.95円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/29 9:13
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 12,037 12,397 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 131 134 (うち非支配株主持分(百万円)) (131) (134)