8104 クワザワ HD

8104
2026/08/24
時価
116億円
PER 予
8.97倍
2010年以降
赤字-105.42倍
(2010-2026年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.17-1.09倍
(2010-2026年)
配当 予
4.3%
ROE 予
6.75%
ROA 予
2.55%
資料
Link
CSV,JSON

減価償却費

【資料】
訂正有価証券報告書-第70期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
7800万
2019年3月31日 -6.41%
7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,694百万円には、セグメント間消去△2,992百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,687百万円が含まれております。全社資産は、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額95百万円には、セグメント間消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費75百万円が含まれております。全社減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額1,855百万円には、セグメント間消去414百万円、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産および無形固定資産の増加額1,440百万円が含まれております。全社有形固定資産および無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資であります。
2022/10/28 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額167百万円には、セグメント間消去15百万円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費151百万円が含まれております。全社減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費であります。2022/10/28 9:00
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
退職給付費用121百万円105百万円
減価償却費152百万円183百万円
のれん償却額139百万円139百万円
2022/10/28 9:00
#4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、倉庫の建設(705百万円)であり、主な減少は、減価償却費(34百万円)であります
当連結会計年度の主な増加は、用途区分変更による振替(292百万円)であり、主な減少は、札幌圏設備投資促進補助金の交付に伴う固定資産圧縮損計上による減少(81百万円)であります。
2022/10/28 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。