営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 9億2400万
- 2020年3月31日 +27.81%
- 11億8100万
個別
- 2019年3月31日
- 700万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 3億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額158百万円には、セグメント間消去△13百万円、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産および無形固定資産の増加額172百万円が含まれております。全社有形固定資産および無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資であります。2022/10/28 9:01
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額67百万円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産および無形固定資産の増加額であります。全社有形固定資産および無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資であります。2022/10/28 9:01
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/10/28 9:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と同一であり、報告セグメントの利益又は損失は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 当社の役員報酬は、固定報酬として、基本部分と業績連動部分から構成されております。2022/10/28 9:01
業績連動部分は、当該年度の業績目標(売上高、営業利益、当期純利益)の達成度に基づき、各取締役の重点施策の遂行状況等も反映し支給額を決定しております。
役職別の報酬構成割合は、経営責任の重い役位上位者に対し業績結果の反映割合を高める方針に基づき、役位上位者の業績連動部分の割合を高める報酬体系としております。 - #5 経営上の重要な契約等
- (5)分割する建設資材卸売事業・建設工事事業・太陽光発電事業の経営成績2022/10/28 9:01
(6)分割する資産、負債の状況(2020年3月31日現在)2020年3月期(百万円) 売上総利益 5,193 営業利益 239
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において当社グループは、顧客獲得に向けて営業力の強化と施工体制の拡充を推進したほか、非住宅部門への積極的な営業を展開するとともに、各セグメントにおいて利益率の改善に努めました。こうした収益力強化の取り組みに加え、働き方改革の一環としてIT環境の整備や業務の見直しによる生産性向上を合わせて強化いたしました。2022/10/28 9:01
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高923億90百万円(前年同期比0.5%減)となったものの、利益面において前述の施策を推し進めた結果、売上総利益率が改善したことにより、営業利益は11億81百万円(同27.9%増)、経常利益は13億47百万円(同16.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億44百万円(同10.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。