BIPROGY(8056)の売上高 - サポートサービスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 513億3400万
- 2013年6月30日 -73.48%
- 136億1600万
- 2013年9月30日 +108.03%
- 283億2500万
- 2013年12月31日 +49.03%
- 422億1300万
- 2014年3月31日 +16.41%
- 491億4200万
- 2014年6月30日 -73.47%
- 130億3600万
- 2014年9月30日 +107.82%
- 270億9100万
- 2014年12月31日 +49.33%
- 404億5500万
- 2015年3月31日 +36.56%
- 552億4500万
- 2015年6月30日 -76.38%
- 130億5000万
- 2015年9月30日 +107.43%
- 270億6900万
- 2015年12月31日 +49.46%
- 404億5800万
- 2016年3月31日 +36.84%
- 553億6200万
- 2016年6月30日 -76.71%
- 128億9400万
- 2016年9月30日 +105.93%
- 265億5200万
- 2016年12月31日 +48.87%
- 395億2900万
- 2017年3月31日 +36.8%
- 540億7400万
- 2017年6月30日 -77.11%
- 123億7700万
- 2017年9月30日 +107.84%
- 257億2400万
- 2017年12月31日 +50.66%
- 387億5500万
- 2018年3月31日 +36.29%
- 528億2100万
- 2018年6月30日 -75.84%
- 127億6200万
- 2018年9月30日 +104.78%
- 261億3400万
- 2018年12月31日 +50.25%
- 392億6600万
- 2019年3月31日 +36.45%
- 535億7800万
- 2019年6月30日 -75.91%
- 129億700万
- 2019年9月30日 +107.72%
- 268億1100万
- 2019年12月31日 +51.31%
- 405億6700万
- 2020年3月31日 +35.63%
- 550億2200万
- 2020年6月30日 -76.85%
- 127億4000万
- 2020年9月30日 +104.77%
- 260億8800万
- 2020年12月31日 +50.12%
- 391億6300万
- 2021年3月31日 +35.43%
- 530億3700万
有報情報
- #1 事業の内容
- [主な連結子会社] ユニアデックス㈱、USOLベトナム㈲、㈱国際システム、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ㈱、Cambridge Technology Partners Inc.、㈱エイファス、Axxis Consulting (S) Pte. Ltd.、Axxis Technologies (S) Pte. Ltd.、Axxis Consulting (M) Sdn. Bhd.、BIPROGY USA, Inc.、Netmarks Information Technology (Shanghai) Co.,Ltd.、㈱ユニエイド、BIPROGYチャレンジド㈱、AFON IT Pte. Ltd.、AFON Systems Pte. Ltd.、AFON Technologies Pte. Ltd.、iByte Solutions Sdn. Bhd.2025/06/24 11:08
(サポートサービス)
ソフトウェア・ハードウェアの保守サービス、導入支援等を提供しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しており、ITソリューションサービスを構成する製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/24 11:08
従って、当社はITソリューションサービスを構成する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「システムサービス」、「サポートサービス」、「アウトソーシング」、「ソフトウェア」及び「ハードウェア」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの内容は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんの帳簿価額のセグメント別内訳は、以下のとおりであります。2025/06/24 11:08
上記のうち、当連結会計年度において重要なものの帳簿価額は、Axxis Consultng(S) Pte. Ltd.(主としてソフトウェアセグメント)716百万円(前連結会計年度660百万円)およびAFON IT Pte. Ltd.(主としてサポートサービスセグメント)704百万円(前連結会計年度650百万円)であります。(単位:百万円) システムサービス 247 475 サポートサービス 731 827 アウトソーシング 420 702
当社グループは、のれんについて、毎期又は減損の兆候がある場合には随時、減損テストを実施しており、回収可能価額は使用価値に基づき算定しております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- サーバー等のハードウェアを顧客への製品引渡し、検収の受領、契約上の受け渡し条件を充足した時点で売上収益を認識しております。2025/06/24 11:08
ハードウェア販売とサポートサービスなど、複数の財又はサービスを提供する複数要素取引に係る売上収益については、契約に含まれる履行義務を識別し、契約の対価を配分する必要がある場合には、取引価格を主に予想コストにマージンを加算するアプローチにより見積もった独立販売価格に基づき配分しております。
(15)金融収益及び金融費用 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ・当社の子会社の取締役および業務執行者2025/06/24 11:08
※1「当社もしくはその子会社の主要な取引先」に該当するか否かは、当該取引先に対する売上高が、直近事業年度の当社連結売上高の2%を超えるかを目安として判断する。
「当社もしくはその子会社を主要な取引先とする法人・団体等」に該当するか否かは、当社またはその子会社に対する当該取引先の売上高が、当該取引先の直近事業年度の連結売上高の2%または1,000万円のいずれか高い方の額を超えるかを目安として判断する。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他2025/06/24 11:08
その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービス、設備工事及び教育訓練事業等を含み、売上高は121億49百万円(前期比5.4%減)、セグメント利益は29億4百万円(前期比2.7%減)となりました。
(注)セグメント利益は、当社グループが業績管理指標として採用している調整後営業利益と調整を行っており、上記の全てのセグメント利益合計1,058億31百万円から、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費を含む調整額674億10百万円を差し引いた384億20百万円(前期比13.6%増)が調整後営業利益となります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した事業年度及び将来の事業年度において認識されます。2025/06/24 11:08
翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を与える可能性がある勘定科目は、「有形固定資産」、「無形固定資産」、「前払年金費用」、「請負開発損失引当金」、「売上高」、「繰延税金資産」であり、このうち、「売上高」を除く計上額は、前事業年度及び当事業年度の貸借対照表に区分掲記しております。また、システムサービスセグメントの売上高は、前事業年度100,598百万円、当事業年度99,915百万円であります。
なお、見積りの内容は、「1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断」の内容と同一であります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引は、以下のとおりであります。2025/06/24 11:08
前事業年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 14,052 百万円 17,009 百万円 仕入高 26,792 32,824