BIPROGY(8056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハードウェアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 42億5500万
- 2014年9月30日 -25.33%
- 31億7700万
- 2015年9月30日 +7.05%
- 34億100万
- 2016年9月30日 +3.76%
- 35億2900万
- 2017年9月30日 -7.74%
- 32億5600万
- 2018年9月30日 +16%
- 37億7700万
- 2019年9月30日 +4.16%
- 39億3400万
- 2020年9月30日 +5.87%
- 41億6500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しており、ITソリューションサービスを構成する製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/10 13:07
従って、当社はITソリューションサービスを構成する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「システムサービス」、「サポートサービス」、「アウトソーシング」、「ソフトウェア」及び「ハードウェア」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの内容は、以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益・利益の状況2023/11/10 13:07
当第2四半期連結累計期間の売上収益は、システムサービスやアウトソーシング、およびハードウェア販売が堅調に推移した結果、前年同期に比べ181億95百万円増収の1,729億78百万円(前年同期比11.8%増)となりました。
利益面につきましては、システムサービスおよびハードウェア販売の増収などにより売上総利益が増益となったことから、人件費や研究開発費を中心とした販売費及び一般管理費の増加分を吸収し、営業利益は、前年同期に比べ29億87百万円増益の166億35百万円(前年同期比21.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に比べ27億14百万円増益の128億26百万円(前年同期比26.8%増)となりました。