BIPROGY(8056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他(注)1の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億1300万
- 2014年6月30日 -30.58%
- 4億9500万
- 2015年6月30日 -2.02%
- 4億8500万
- 2016年6月30日 -48.45%
- 2億5000万
- 2017年6月30日 +87.6%
- 4億6900万
- 2018年6月30日 +2.35%
- 4億8000万
- 2019年6月30日 -9.79%
- 4億3300万
- 2020年6月30日 +44.57%
- 6億2600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3)【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/10 9:34
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年 6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年 6月30日) 四半期利益 3,881 4,407 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2023/08/10 9:34
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年 6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年 6月30日) 売上収益 8 70,517 79,854 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービス及び設備工事等を含んでおります。2023/08/10 9:34
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費であります。 - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:34
(注)1.無形資産の主な内容は、顧客関係資産であり、超過収益法に基づき算定しております。金額 その他の資産 207 無形資産 (注)1 865 契約負債 △438 非支配持分 136 のれん (注)2 583
(注)2.のれんの主な内容は、個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。 - #5 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- BIPROGY株式会社(以下「当社」)は、日本に所在する株式会社であります。当社の登記されている本社及び主要な事業所の住所は、ホームページ(https://www.biprogy.com/)で開示しております。2023年6月30日に終了する3ヵ月間の当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及びその子会社(以下「当社グループ」)、並びに当社グループの関連会社及び共同支配企業に対する持分により構成されております。2023/08/10 9:34
当社グループは、ITソリューションサービスを提供しております。事業の内容については注記「5.セグメント情報」に記載しております。 - #6 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)その他の源泉から認識した収益は、IFRS第16号「リース」に基づくオペレーティング・リース収益であります。2023/08/10 9:34
② 顧客との契約による収益の認識時期による分解と報告セグメントとの関連 - #7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 9:34
(注) 1年内に返済予定の金額を含んでおります。前連結会計年度(2023年 3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年 6月30日) 帳簿価額 公正価値 帳簿価額 公正価値
(3)公正価値で測定される金融商品 - #8 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2023/08/10 9:34
(注)1.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が700株(議決権7個)含まれております。(2023年6月30日現在) 普通株式 - 完全議決権株式(その他) (注)1 普通株式 100,430,400 1,004,304 - 単元未満株式 (注)2 普通株式 72,624 - 1単元(100株)未満の株式 発行済株式総数 109,663,524 - -
2.「単元未満株式」欄の普通株式には、当社保有の自己株式60株が含まれております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 注2」に基づく取り組みを推進しています。基本方針としては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、各業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」を定めています。さらに、価値創出力を強化するための「風土改革」を推進しています。2023/08/10 9:34
当社グループは、幅広い業種・業界でのシステム開発やソリューション提供によって得た知見のほか、ビジネス構想力とエンジニアリング力を有しています。さらに、幅広い業種・業界のお客様との信頼関係やパートナーとの関係性を強みとしています。これらの強みを活かし、「For Customer」と「For Society」の2つの視点を通じて、お客様、パートナーと共に社会課題解決に取り組み、経済的価値に加え、社会的価値の創出を目指しています。 - #10 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注)当第1四半期会計期間末日現在において、当社は自己株式9,160,884株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合8.35%)を保有しております。2023/08/10 9:34 - #11 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/10 9:34
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年 6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年 6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー (単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年 6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年 6月30日) 財務活動によるキャッシュ・フロー - #12 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/10 9:34
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2023年 3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年 6月30日) 資産 (単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2023年 3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年 6月30日) 負債及び資本