BIPROGY(8056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アウトソーシングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 47億2700万
- 2014年12月31日 +26.57%
- 59億8300万
- 2015年12月31日 +5.53%
- 63億1400万
- 2016年12月31日 +15.39%
- 72億8600万
- 2017年12月31日 +1.7%
- 74億1000万
- 2018年12月31日 +23.56%
- 91億5600万
- 2019年12月31日 +9.31%
- 100億800万
- 2020年12月31日 +14.78%
- 114億8700万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、グループの総合力を最大限に活かし、顧客企業の経営課題の認識から解決に至るまでの一貫したITソリューションサービスを提供しており、ITソリューションサービスを構成する製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2024/02/09 10:04
従って、当社はITソリューションサービスを構成する製品・サービス別のセグメントから構成されており、「システムサービス」、「サポートサービス」、「アウトソーシング」、「ソフトウェア」及び「ハードウェア」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの内容は、以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益・利益の状況2024/02/09 10:04
当第3四半期連結累計期間の売上収益は、お客様からのIT投資に対する旺盛な需要を背景に、システムサービスやアウトソーシングなどのサービスセグメント全てに加え、製品販売でも大きく増加し、前年同期に比べ288億98百万円増収の2,588億75百万円(前年同期比12.6%増)となりました。
利益面につきましては、サービスや製品販売の増収による売上総利益の増益が、人件費や研究開発費を中心とした販売費及び一般管理費の増加分を吸収し、営業利益は前年同期に比べ45億円増益の241億34百万円(前年同期比22.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に比べ45億86百万円増益の181億56百万円(前年同期比33.8%増)となりました。