- 8056
- 2026/08/28
- 時価
- 4756億円
- PER 予
- 14.42倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2010年以降
- 0.63-3.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 18.21%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備工事等を含んでおります。2016/02/12 10:03
2.セグメント利益の調整額△38,798百万円には、開発費△3,203百万円、のれんの償却額△102百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△35,492百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備工事および回線サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△37,152百万円には、開発費△3,124百万円、のれんの償却額△62百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△33,965百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 10:03 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)および事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金および利益剰余金に加減しております。2016/02/12 10:03
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが793百万円、資本剰余金が1,081百万円それぞれ減少し、利益剰余金が287百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ40百万円増加しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)および、のれんの償却額は次のとおりです。2016/02/12 10:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年 4月 1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年 4月 1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 7,272百万円 7,107百万円 のれんの償却額 102 62 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 10:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備工事および回線サービス等を含み、売上高は61億77百万円(前年同期比12.2%減少)、セグメント利益は17億25百万円(前年同期比7.8%減少)となりました。2016/02/12 10:03
(注) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、上記の全てのセグメント利益合計447億68百万円から開発費、のれんの償却額、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費を含
む調整額△371億52百万円を差し引いた76億15百万円が四半期連結損益計算書の営業利益となります。また、上記金額には消費税等を含んでおりません。