- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 52,448 | 128,308 | 188,889 | 278,039 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,325 | 4,416 | 7,264 | 11,719 |
2016/06/29 11:44- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
・当社の子会社の取締役および業務執行者、ならびに過去3年間において当社の子会社の取締役または業務執行者であった者
※「主要な取引先」に該当するか否かは、当社またはその子会社との間で、その直近事業年度の取引額が当社または取引先のいずれかの連結売上高の2%または1,000万円のいずれか高い方の額を超える取引があるか否かを目安として判断する。
※「多額の借入れ」に該当するか否かは、借入額が当社の直近事業年度末の総資産の2%を超えるか否かを目安として判断する。
2016/06/29 11:44- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・「ハードウェア」 機器の売買契約、賃貸借契約によるハードウェアの提供
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2016/06/29 11:44- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、連結の範囲から除いております。
2016/06/29 11:44- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2016/06/29 11:44 - #6 業績等の概要
以上のように、中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の達成に向けて日本ユニシスグループ一体となって推進しております。
当連結会計年度の業績は、システムサービスおよびハードウェア売上が堅調に推移した結果、売上高につきましては2,780億39百万円(前期比3.3%増)となりました。利益面につきましては、増収効果に加え、販売費及び一般管理費の抑制などコスト削減に努めた結果、営業利益は125億25百万円(前期比14.6%増)、経常利益は121億55百万円(前期比1.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は89億20百万円(前期比23.1%増)となりました。なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。
セグメント別の業績は、次のとおりです。
2016/06/29 11:44- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高の状況
当連結会計年度の売上高合計は、システムサービスおよびハードウェアが堅調に推移した結果、前期に比べ88億84百万円増加の2,780億39百万円(前期比3.3%増)となりました。
②営業利益の状況
2016/06/29 11:44- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引は、次のとおりです。
| 前事業年度(自 平成26年 4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年 4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 3,839百万円 | 5,396百万円 |
| 仕入高 | 48,490 | 33,873 |
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