- 8056
- 2026/08/28
- 時価
- 4756億円
- PER 予
- 14.42倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2010年以降
- 0.63-3.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 18.21%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービスおよび設備工事等を含んでおります。2019/02/13 10:01
2.セグメント利益の調整額△38,226百万円には、研究開発費△2,115百万円、のれんの償却額△62百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△36,048百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービスおよび設備工事等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△38,214百万円には、研究開発費△2,667百万円、のれんの償却額△62百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△35,484百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 10:01 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)および、のれんの償却額は次のとおりです。2019/02/13 10:01
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年 4月 1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年 4月 1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 7,637百万円 8,447百万円 のれんの償却額 62 62 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービスおよび設備工事等を含み、売上高は65億80百万円(前年同期比9.4%増)、セグメント利益は17億22百万円(前年同期比23.0%増)となりました。2019/02/13 10:01
(注) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、上記の全てのセグメント利益合計503億14百万円から研究開発費、のれんの償却額、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費を含む調整額△382億14百万円を差し引いた121億円が四半期連結損益計算書の営業利益となります。また、上記金額には消費税等を含んでおりません。
(2) 経営方針・経営戦略等