- 8056
- 2026/08/28
- 時価
- 4756億円
- PER 予
- 14.42倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2010年以降
- 0.63-3.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 18.21%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 4億1800万
- 2019年3月31日 +13.88%
- 4億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動により得られた資金につきましては、税金等調整前当期純利益194億90百万円(前期比39億59百万円増加)に対し、売上債権の増加38億29百万円、たな卸資産の増加35億16百万円等の収入減算要素があったものの、非現金支出項目である減価償却費115億37百万円、仕入債務の増加41億89百万円等の収入加算要素により、274億38百万円の収入(前期比4億82百万円の収入増)となりました。2019/06/27 10:17
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金につきましては、主に営業用コンピュータ等の有形固定資産の取得による支出29億25百万円(前期比7億39百万円支出減)、アウトソーシング用ソフトウェアに対する投資を中心とした無形固定資産の取得による支出46億69百万円(前期比22億56百万円支出減)、中期経営計画で定めた注力領域の強化・拡大を目的として実施した、ファンド投資や子会社であるCVCファンドの運用を中心とした投資有価証券の取得による支出23億7百万円(前期比5億4百万円支出減)および連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出7億33百万円等により、105億86百万円の支出(前期比26億40百万円支出減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度における「投資有価証券評価損益」は、29百万円です。2019/06/27 10:17
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「資産除去債務の履行による支出」(当連結会計年度は、18百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度では「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行なっております。