支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 260億900万
- 2020年3月31日 -13.59%
- 224億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、投資有価証券については注力領域の強化・拡大を目的として、ファンド投資等を行った一方、保有意義の見直しによる保有株式の一部売却や、有価証券評価損の計上などの減少要因により、前期末比5億81百万円減少いたしました。2020/06/26 13:40
負債につきましては、前期末比24億28百万円減少の923億77百万円となりました。支払手形及び買掛金が前期末比35億34百万円減少したことが主な要因です。
純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の増加等により、前期末比59億83百万円増加の1,225億98百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2020/06/26 13:40
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は一年以内の支払期日であり、買掛金のうち外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されております。借入金、社債は主に営業取引に係る資金調達を目的としたものであり、長期借入金の一部は金利変動リスクに晒されております。
なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。