営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 206億2200万
- 2020年3月31日 +26.75%
- 261億3900万
個別
- 2019年3月31日
- 127億9300万
- 2020年3月31日 +16.3%
- 148億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,514百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額です。2020/06/26 13:40
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービスおよび設備工事等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△53,659百万円は、研究開発費△4,512百万円、のれんの償却額△261百万円、報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△48,886百万円です。
(2)セグメント資産の調整額183,049百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産です。
(3)減価償却費の調整額1,656百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の減価償却費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,324百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 13:40 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益率においては2020年3月期に8.4%となり、中期経営計画のターゲットである8%以上を前倒しで達成いたしました。最終年度である2021年3月期においても、引き続き、指標達成に向けて尽力してまいります。2020/06/26 13:40
10年間(2010年度~2019年度)の売上高・営業利益の推移


(4)対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高合計は、システムサービス、アウトソーシング売上が堅調に推移した結果、前期に比べ125億24百万円増加の3,115億54百万円(前期比4.2%増)となりました。2020/06/26 13:40
営業利益の状況
当連結会計年度の売上総利益は、システムサービス、アウトソーシングサービスを中心に増益となった結果、前期に比べ66億29百万円増加の797億99百万円(前期比9.1%増)となりました。