営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 165億400万
- 2020年12月31日 -1.55%
- 162億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△39,349百万円には、研究開発費△3,301百万円、のれんの償却額△186百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△35,861百万円が含まれております。2021/02/10 10:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービスおよび設備工事等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△39,417百万円には、研究開発費△3,703百万円、のれんの償却額△306百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△35,407百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高合計は、アウトソーシングサービスが伸長したものの、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、システムサービス、ソフトウェア、ハードウェア販売等が減収となった結果、前年同期に比べ55億88百万円減少の2,133億12百万円(前年同期比2.6%減)となりました。2021/02/10 10:12
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の状況
当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、アウトソーシングの増収に伴う利益増加の一方、システムサービスやソフトウェアの減収に伴う利益減少により、前年同期に比べ1億87百万円減少の556億66百万円(前年同期比0.3%減)となりました。 販売費及び一般管理費は、一般経費が減少した一方、新規事業創出に向けた研究開発費の増加等により、前年同期に比べ68百万円増加の394億17百万円(前年同期比0.2%増)となりました。 この結果、営業利益は前年同期に比べ2億55百万円減少の162億48百万円(前年同期比1.6%減)、経常利益は前年