営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 187億9000万
- 2022年12月31日 +4.49%
- 196億3300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 10:20
(単位:百万円) その他の費用 50 32 営業利益 5,833 5,985 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 10:20
(単位:百万円) その他の費用 107 162 営業利益 18,790 19,633 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費であります。2023/02/10 10:20
3.セグメント利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除した金額である調整後営業利益を使用しております。
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、社会的価値創出企業の実現に向け、2022年4月にBIPROGY株式会社に商号変更しました。「Purpose注1」および「Vision2030注2」のもと、社会的価値の創出を通じて、グループ全体の企業価値を持続的に向上させる、新たなステージに向けて策定した経営方針(2021-2023)に基づく取り組みを行っております。2023/02/10 10:20
営業概況としましては、DX関連案件を中心としたシステムサービスや働き方改革関連のソフトウェア販売の増加が業績を牽引し、売上収益は前年同期比増となりました。利益面では、社内基幹システムの刷新などにより販売費及び一般管理費が増加したものの、増収により売上総利益が増益となったことなどから、営業利益、調整後営業利益ともに前年同期比で増益となりました。
受注高、受注残高においては、ともに前年同期比増となりました。金融機関や小売業におけるシステムサービス案件およびアウトソーシング案件が堅調に積み上がっております。引き続き、通期目標の達成に向け、着実に受注に繋げるよう、営業活動を強化してまいります。