売上収益
連結
- 2021年12月31日
- 203億9500万
- 2022年12月31日 +13.47%
- 231億4300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 10:20
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月 1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月 1日至 2022年12月31日) 売上収益 71,927 75,194 売上原価 52,568 54,960 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 10:20
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日) 売上収益 8 217,842 229,976 売上原価 159,483 168,319 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費であります。2023/02/10 10:20
3.セグメント利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除した金額である調整後営業利益を使用しております。
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上収益
(1)収益の分解
① 顧客との契約及びその他の源泉から認識した収益
(単位:百万円)
(注)その他の源泉から認識した収益は、IFRS第16号「リース」に基づくオペレーティング・リース収益であります。前第3四半期連結累計期間
(自2021年 4月 1日
至2021年12月31日)当第3四半期連結累計期間
(自2022年 4月 1日
至2022年12月31日)顧客との契約から認識した収益 217,077 229,264 その他の源泉から認識した収益 764 711 合計 217,842 229,976
② 顧客との契約による収益の認識時期による分解と報告セグメントとの関連
前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)
(単位:百万円)
当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)
2023/02/10 10:20(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、社会的価値創出企業の実現に向け、2022年4月にBIPROGY株式会社に商号変更しました。「Purpose注1」および「Vision2030注2」のもと、社会的価値の創出を通じて、グループ全体の企業価値を持続的に向上させる、新たなステージに向けて策定した経営方針(2021-2023)に基づく取り組みを行っております。2023/02/10 10:20
営業概況としましては、DX関連案件を中心としたシステムサービスや働き方改革関連のソフトウェア販売の増加が業績を牽引し、売上収益は前年同期比増となりました。利益面では、社内基幹システムの刷新などにより販売費及び一般管理費が増加したものの、増収により売上総利益が増益となったことなどから、営業利益、調整後営業利益ともに前年同期比で増益となりました。
受注高、受注残高においては、ともに前年同期比増となりました。金融機関や小売業におけるシステムサービス案件およびアウトソーシング案件が堅調に積み上がっております。引き続き、通期目標の達成に向け、着実に受注に繋げるよう、営業活動を強化してまいります。