構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1億8500万
- 2023年3月31日 -9.19%
- 1億6800万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/09/19 10:08
使用権資産の帳簿価額は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 6,787 6,720 機械装置及び運搬具 163 162
- #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/09/19 10:08
前連結会計年度及び当連結会計年度に認識した減損損失は、主にアウトソーシングセグメントにおけるアプリケーションサービス事業の一部資金生成単位について、収益性が低下したことにより計上したものであり、使用価値の算定に用いた割引率は、前連結会計年度8.3%、当連結会計年度8.1%であります。前連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 1 - 機械装置及び運搬具 0 8
ただし、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスである場合は、回収可能価額を零として算定しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却費は、土地等の償却を行わない資産を除き、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2023/09/19 10:08
・建物及び構築物 4年~50年
・機械装置及び運搬具 5年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2023/09/19 10:08
建物及び構築物 6~50年
工具、器具及び備品 2~20年