持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 42億8100万
- 2024年3月31日 +32.94%
- 56億9100万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)減価償却費及び償却費の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の減価償却費及び償却費であります。2024/06/27 15:35
(4)持分法で会計処理されている投資の調整額は、各報告セグメントに配賦していない持分法で会計処理されている投資であります。
(5)資本的支出の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であります。 - #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1)関連会社に対する投資
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。
個々には重要性のない関連会社の純損益及びその他の包括利益の持分取込額は、以下のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2023年3月31日)当連結会計年度
(2024年3月31日)帳簿価額合計 3,648 3,069
(2)共同支配企業に対する投資(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2022年4月 1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月 1日
至 2024年3月31日)当期利益に対する持分取込額 344 △349 その他の包括利益に対する持分取込額 15 36 当期包括利益に対する持分取込額 359 △313
個々には重要性のない共同支配企業に対する投資の帳簿価額は、以下のとおりであります。
個々には重要性のない共同支配企業の純損益及びその他の包括利益の持分取込額は、以下のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2023年3月31日)当連結会計年度
(2024年3月31日)帳簿価額合計 633 2,622
2024/06/27 15:35(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2022年4月 1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月 1日
至 2024年3月31日)当期利益に対する持分取込額 322 506 その他の包括利益に対する持分取込額 - 49 当期包括利益に対する持分取込額 322 556 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 過年度に認識した減損損失は、損失の減少又は消滅を示す兆候が認められ、回収可能価額が帳簿価額を上回った場合に戻入れを行っております。戻入れの限度額は減損損失を認識しなかった場合の帳簿価額から必要な減価償却費又は償却費を控除した後の帳簿価額を上限としております。ただし、のれんについては、減損損失の戻入れを行っておりません。2024/06/27 15:35
② 持分法で会計処理されている投資の減損
持分法適用会社に対する投資の帳簿価額に含まれるのれんは、区分して認識しないため、個別に減損テストを実施しておりません。持分法適用会社に対する投資に減損の兆候が認められる場合は、投資全体の帳簿価額を回収可能価額と比較することにより単一の資産として減損テストを行っております。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動」に含まれております。2024/06/27 15:35
3.当連結会計年度において認識されたレベル3からの振替は、主として重要な影響力を有することとなったことに伴う持分法で会計処理されている投資への振替であります。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/27 15:35
(単位:百万円) 子会社の取得による支出 7 - △930 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △668 △908 その他 251 323 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/06/27 15:35
(単位:百万円) 無形資産 14 27,256 31,212 持分法で会計処理されている投資 16 4,281 5,691 その他の金融資産 10,35 43,385 41,944