売上高
個別
- 2023年3月31日
- 2022億9100万
- 2024年3月31日 +9.31%
- 2211億2500万
有報情報
- #1 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ・当社の子会社の取締役および業務執行者2024/06/27 15:35
※1「当社もしくはその子会社の主要な取引先」に該当するか否かは、当該取引先に対する売上高が、直近事業年度の当社連結売上高の2%を超えるかを目安として判断する。
「当社もしくはその子会社を主要な取引先とする法人・団体等」に該当するか否かは、当社またはその子会社に対する当該取引先の売上高が、当該取引先の直近事業年度の連結売上高の2%または1,000万円のいずれか高い方の額を超えるかを目安として判断する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他2024/06/27 15:35
その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービス及び設備工事等を含み、売上高は128億36百万円(前期比17.1%増)、セグメント利益は29億86百万円(前期比20.1%増)となりました。
(注)セグメント利益は、当社グループが業績管理指標として採用している調整後営業利益と調整を行っており、上記の全てのセグメント利益合計971億73百万円から、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費を含む調整額633億60百万円を差し引いた338億12百万円(前期比15.0%増)が調整後営業利益となります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した事業年度及び将来の事業年度において認識されます。2024/06/27 15:35
翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を与える可能性がある勘定科目は、「有形固定資産」、「無形固定資産」、「前払年金費用」、「請負開発損失引当金」、「売上高」、「繰延税金資産」であり、このうち、「売上高」を除く計上額は、前事業年度及び当事業年度の貸借対照表に区分掲記しております。また、システムサービスセグメントの売上高は、前事業年度92,813百万円、当事業年度100,598百万円であります。
なお、見積りの内容は、「1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断」の内容と同一であります。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引は、以下のとおりであります。2024/06/27 15:35
前事業年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,370 百万円 14,052 百万円 仕入高 24,549 26,792