ヤマエ久野(8108)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -9072万
- 2014年6月30日 -172.81%
- -2億4749万
- 2015年6月30日
- 2億8569万
- 2016年6月30日 -48.24%
- 1億4788万
- 2017年6月30日 -33.13%
- 9888万
- 2018年6月30日
- -6400万
- 2019年6月30日
- 9700万
- 2020年6月30日
- -14億6100万
- 2021年6月30日 +100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2021/08/10 15:30
「食品関連事業」セグメントの固定資産において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に18百万円計上しております。また、「住宅・不動産関連事業」セグメントの固定資産において、除却予定となった固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に29百万円計上しております。
(重要な負ののれん発生益) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2021/08/10 15:30
(食品関連事業)
食品関連事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う一部地域での緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置の適用の影響で内食化の傾向が継続していることもあり、家庭用食材やEC(電子商取引)を中心とした通販の需要は旺盛だった一方、業務用食材・酒類については営業時間短縮要請や酒類提供規制等の影響を受け、需要は大幅に減少しております。