営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 12億700万
- 2019年9月30日 +63.3%
- 19億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△957百万円には、セグメント間取引消去10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△968百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 16:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,001百万円には、セグメント間取引消去33百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,034百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、新規取引先の獲得と既存取引先のシェアーアップや前年子会社化した企業の業績が加わったことで、2,638億2百万円(前年同四半期比9.0%増)となり、218億64百万円の増収となりました。2019/11/12 16:05
一方、利益面におきましては、グループ一丸となって、販売益の確保ならびにローコストオペレーションの追求による経費の節減に努力いたしました結果、営業利益は19億71百万円(前年同四半期比63.3%増)、経常利益は22億13百万円(前年同四半期比57.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億80百万円(前年同四半期比78.4%増)となりました。
なお、セグメント別の経営成績は次のとおりであります。