建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 143億1487万
- 2018年3月31日 -19.94%
- 114億6102万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/01/27 15:15
主として、食品関連事業における神戸共配センター(建物及び構築物)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/01/27 15:15
ただし、平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得した建物(建物附属設備は除く)については旧定額法によっており、平成19年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/01/27 15:15
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) (除却損) 建物及び構築物 34,007千円 2,972千円 機械装置及び運搬具 325 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2020/01/27 15:15
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 55,279千円 74,831千円 土地 424,862 〃 810,266 〃
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2020/01/27 15:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 7,669千円 7,669千円 機械装置及び運搬具 416,139 〃 416,139 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/01/27 15:15
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東京支社東京支店 戸田物流センター 199,579 千円 建物 関西支社大阪支店(旧:カネトミ商事㈱引継ぎ) 140,270 〃 土地 熊本物流センター 2,461,016 〃 土地 鹿児島物流センター 1,349,376 〃 土地 関西支社大阪支店(旧:カネトミ商事㈱引継ぎ) 837,191 〃 リース資産 関西支社大阪支店 神戸共配センター 1,520,003 〃
3. 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 鮮冷福岡支店 2,483,632 千円 土地 鮮冷福岡支店 2,603,186 〃 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2020/01/27 15:15
※減損損失の内訳は以下のとおりであります。用途 種類 場所 金額 (千円) 事業用資産 建物及び土地 鹿児島県薩摩川内市 3,283 事業用資産 建物、構築物及び機械装置 鹿児島県鹿児島市 26,648 事業用資産 構築物、長期前払費用及び電話加入権 福岡県福岡市早良区 4,053
(経緯)建物及び構築物 30,319 千円 土地 2,946 〃 機械装置 647 〃 電話加入権 40 〃 長期前払費用 33 〃 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/01/27 15:15
ただし、平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得した建物(建物附属設備は除く)については、旧定額法によっており、平成19年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。