- 8108
- 2021/09/28
- 時価
- 305億円
- PER 予
- 6.64倍
- 2010年以降
- 5.46-19.78倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.44-0.77倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 2.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 832億300万
- 2019年3月31日 +17.53%
- 977億9100万
個別
- 2018年3月31日
- 683億7600万
- 2019年3月31日 +20.42%
- 823億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額26,233百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△9,601百万円、各セグメントに配分していない全社資産35,835百万円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。2020/03/02 15:31
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額136百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,770百万円には、セグメント間取引消去31百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,801百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額17,845百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△16,912百万円、各セグメントに配分していない全社資産34,758百万円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額161百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/02 15:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/03/02 15:31
有形固定資産
主として、その他(レンタカー事業)における車両(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/02 15:31
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 10,330百万円 固定資産 5,718 〃 資産合計 16,049百万円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2020/03/02 15:31
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2020/03/02 15:31前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 ― 164百万円 機械装置及び運搬具 21百万円 17 〃 工具、器具及び備品 0 〃 ― 土地 24 〃 2,547百万円 ソフトウエア 0 〃 ― 出資金 0 〃 ― 計 46百万円 2,729百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/03/02 15:31
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 解体費用等 12 〃 15 〃 その他(無形固定資産) 5 〃 1 〃 小計 22百万円 59百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/03/02 15:31 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/02 15:31
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ① みのりホールディングス㈱2020/03/02 15:31
② ㈱春日や流動資産 8,191百万円 固定資産 2,757 〃 のれん 10,486 〃
③ ㈱日装建流動資産 497百万円 固定資産 33 〃 のれん 19 〃 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/02 15:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △195百万円 △192百万円 その他有価証券評価差額金 △2,597 〃 △2,119 〃
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/02 15:31
当連結会計年度(2019年3月31日)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △195百万円 △192百万円 その他有価証券評価差額金 △3,114 〃 △2,592 〃 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、1,031億95百万円(前連結会計年度末は962億4百万円)となり、前連結会計年度末と比べて69億91百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「受取手形及び売掛金」が58億9百万円増加したためであります。2020/03/02 15:31
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、977億91百万円(前連結会計年度末は832億3百万円)となり、前連結会計年度末と比べて145億88百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「のれん」が35億70百万円、「土地」が33億32百万円、「建設仮勘定」が28億1百万円、「建物及び構築物」が27億3百万円、「リース資産」が19億76百万円増加したためであります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/02 15:31
①有形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したもの - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/03/02 15:31
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/03/02 15:31
2007年3月31日以前に取得したもの - #17 重要な非資金取引の内容(連結)
- ① ㈱惣和2020/03/02 15:31
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物491百万円が含まれており、「株式移転に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 1,013百万円 固定資産 1,969 〃 資産合計 2,982百万円
② 双葉産業㈱