建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 30億5100万
- 2020年3月31日 -70.53%
- 8億9900万
個別
- 2019年3月31日
- 30億5100万
- 2020年3月31日 -70.57%
- 8億9800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2020/06/26 13:23
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計額であり、建設仮勘定は含まれておりません。また、金額には消費税等は含んでおりません。
2 設備の一部を賃借しております。賃借料は総額3,577百万円であります。土地の賃借面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 13:23
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 デリカフレンズ鹿児島寮 113 百万円 工具器具備品 印西常温物流センター パレットラック設備他 144 〃 建設仮勘定 熊本物流センター 3,450 〃
3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 鹿児島常温物流センター(不動産流動化) 2,290 百万円 土地 熊本物流センター(不動産流動化) 2,461 〃 建設仮勘定 熊本物流センター(不動産流動化) 5,837 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/26 13:23
当連結会計年度末における固定資産の残高は、840億26百万円(前連結会計年度末は977億91百万円)となり、前連結会計年度末と比べて137億65百万円減少しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「建物及び構築物」が34億79百万円、「土地」が42億91百万円、「建設仮勘定」が21億52百万円、「のれん」が16億79百万円、「投資有価証券」が21億99百万円減少したためであります。
(流動負債)