有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。2020/06/26 13:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/06/26 13:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (14) 減損損失のリスクについて2020/06/26 13:23
当企業グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。また、当企業グループは、事業用の様々な有形固定資産・無形資産やM&Aの際に生じたのれん等を計上しております。これらの資産については、収益性の向上に努めておりますが、今後、事業計画と実績との乖離や時価の下落等によって、将来期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 組織再編(M&A、資本提携、業務提携等)のリスクについて - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにHVCホールディングス株式会社(その子会社1社を含む。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は次のとおりであります。2020/06/26 13:23
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 10,330百万円 固定資産 5,718 〃 のれん 5,079 〃 流動負債 △11,498 〃
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 13:23
※減損損失の内訳は以下のとおりであります。用途 種類 場所 金額 (百万円) 事業用資産 建物及び建物附属設備、機械装置等 千葉県我孫子市(㈱春日や) 4 ― のれん ― 15
(経緯)建物及び建物附属設備 2 百万円 電話加入権 0 〃 のれん 15 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 13:23
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当金の増減額 0.18〃 △5.05〃 のれん償却額 6.82〃 12.07〃 その他 0.81〃 △0.94〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/26 13:23
当連結会計年度末における固定資産の残高は、840億26百万円(前連結会計年度末は977億91百万円)となり、前連結会計年度末と比べて137億65百万円減少しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「建物及び構築物」が34億79百万円、「土地」が42億91百万円、「建設仮勘定」が21億52百万円、「のれん」が16億79百万円、「投資有価証券」が21億99百万円減少したためであります。
(流動負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/26 13:23
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他工事については工事完成基準を適用しております。2020/06/26 13:23
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。