四半期報告書-第73期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 みのりホールディングス株式会社
事業の内容 業務用酒類卸売業
② 企業結合を行った主な理由
みのりホールディングス株式会社は、「お客様に感謝し大事にする」「仲間を思いやり協力しあう」を経営理念とする株式会社河内屋及び「多様な飲食文化を伝える事業オーナーと共に発展し、人々の心の豊かさを高めます」を経営理念とするジェノスグループ株式会社を傘下とし、首都圏エリアを中心に料飲店・レストラン・高級ホテル等、多数の顧客を有する業務用酒類卸売業のリーディングカンパニーです。
本株式取得は、みのりホールディングス株式会社と当社の商品調達機能及び物流サービスを共有することで首都圏エリアでの双方事業の更なる拡大を図るために行うものです。
③ 企業結合日
平成29年9月26日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
企業結合後の名称変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
95.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年9月30日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 93,713千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
10,486,674千円
なお、上記金額は暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
みのりホールディングス株式会社が業務用酒類卸売業を展開する首都圏エリアでの商品販売及び物流サービス事業をグループ内に統合することによって期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については現在算定中であります。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 みのりホールディングス株式会社
事業の内容 業務用酒類卸売業
② 企業結合を行った主な理由
みのりホールディングス株式会社は、「お客様に感謝し大事にする」「仲間を思いやり協力しあう」を経営理念とする株式会社河内屋及び「多様な飲食文化を伝える事業オーナーと共に発展し、人々の心の豊かさを高めます」を経営理念とするジェノスグループ株式会社を傘下とし、首都圏エリアを中心に料飲店・レストラン・高級ホテル等、多数の顧客を有する業務用酒類卸売業のリーディングカンパニーです。
本株式取得は、みのりホールディングス株式会社と当社の商品調達機能及び物流サービスを共有することで首都圏エリアでの双方事業の更なる拡大を図るために行うものです。
③ 企業結合日
平成29年9月26日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
企業結合後の名称変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
95.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年9月30日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 12,300,000千円 |
| 取得原価 | 12,300,000千円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 93,713千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
10,486,674千円
なお、上記金額は暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
みのりホールディングス株式会社が業務用酒類卸売業を展開する首都圏エリアでの商品販売及び物流サービス事業をグループ内に統合することによって期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。なお、償却期間については現在算定中であります。