圧縮記帳積立金
個別
- 2022年3月31日
- 1億6995万
- 2023年3月31日 -0.21%
- 1億6958万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。2023/06/27 12:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳は次のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 -1,418,608 -1,549,048 圧縮記帳積立金 -74,828 -74,668 有形固定資産(資産除去債務) -575 -539
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。2023/06/27 12:21
(注)前連結会計年度においては、評価性引当額が27,535千円減少しております。この減少の主な内容は、固定資産減損に係る評価性引当額が69,302千円減少したこと、及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が49,780千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産(資産除去債務) -769 -713 圧縮記帳積立金 -74,828 -74,668 繰延税金負債合計 -1,495,251 -1,625,345
当連結会計年度においては、評価性引当額が99,327千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が54,213千円減少したこと、貸倒引当金に係る評価性引当額が13,866千円減少したこと、及び退職給付に係る負債に係る評価性引当額が13,477千円減少したことに伴うものであります。