日立ハイテク(8036)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 307億4300万
- 2009年3月31日 +1.02%
- 310億5600万
- 2009年12月31日 -81.54%
- 57億3300万
- 2010年3月31日 +290.21%
- 223億7100万
- 2010年6月30日
- -59億700万
- 2010年9月30日
- 2億4000万
- 2010年12月31日 -59.17%
- 9800万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 209億1600万
- 2011年6月30日 -90.75%
- 19億3500万
- 2011年9月30日 +737.88%
- 162億1300万
- 2011年12月31日 +54.18%
- 249億9800万
- 2012年3月31日 +73.83%
- 434億5300万
- 2012年6月30日
- -3億3500万
- 2012年9月30日
- 85億500万
- 2012年12月31日
- -22億2200万
- 2013年3月31日
- 109億7400万
- 2013年6月30日 -91.55%
- 9億2700万
- 2013年9月30日 +742.93%
- 78億1400万
- 2013年12月31日 +7.47%
- 83億9800万
- 2014年3月31日 +332.65%
- 363億3400万
- 2014年6月30日 -97.09%
- 10億5900万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 119億9700万
- 2014年12月31日 -2.57%
- 116億8900万
- 2015年3月31日 +195.05%
- 344億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要な資金需要は、2021中期経営戦略の実現に向けた研究開発、設備投資、M&Aを含めた事業投資等の戦略投資、並びに、各種商品の販売及び製品の製造・販売等の事業により生じるものであります。2019/06/21 17:09
これらの資金需要につきましては、当社グループ全体での営業活動によるキャッシュ・フロー及び自己資金で対応していくこととしております。
②資金の流動性