売上高
連結
- 2016年2月29日
- 576億1700万
- 2017年2月28日 +7.41%
- 618億8600万
個別
- 2016年2月29日
- 547億6700万
- 2017年2月28日 +5.7%
- 578億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 不動産事業 不動産(商業用ビル、マンション等)の賃貸、分譲等の販売を行っております。2017/05/26 11:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦基準適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。2017/05/26 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づき、合理的に決定しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「1 連結財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度から企業結合会計基準等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
この結果、当連結会計年度のセグメント利益が、「建機事業」で58百万円減少しております。2017/05/26 11:00 - #4 業績等の概要
- こうした中、当社グループの主力事業である建機事業は期の後半に入り首都圏ではやや明るい兆しが見え始めましたが、地方の公共工事そのものの減少や予算執行の後ろ倒しが見られ、さらには工事従事者不足や原材料価格の高止まり等の影響を受け、経営環境は厳しい状況が続きました。2017/05/26 11:00
こうした状況のもと、当連結会計年度の業績は、全体の売上高は618億86百万円(前期比7.4%増)、営業利益は65億74百万円(前期比2.8%減)、経常利益は66億98百万円(前期比3.0%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失を12億23百万円計上したこともあり、37億18百万円(前期比18.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では大阪府その他の地域において、賃貸用マンション、オフィスビル等(土地を含む)を有しております。2017/05/26 11:00
平成28年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は13億51百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成29年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は12億0百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦基準適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。2017/05/26 11:00 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2017/05/26 11:00
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 319百万円 299百万円 仕入高 88百万円 165百万円