- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 不動産事業 不動産(商業用ビル、マンション等)の賃貸、分譲等の販売及びホテルの経営を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/05/30 9:09- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/05/30 9:09- #3 会計方針に関する事項(連結)
(6) 重要な収益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦基準適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
2022/05/30 9:09- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づき、合理的に決定しております。2022/05/30 9:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/30 9:09- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① 数値目標(2025年2月期 計画)
連結売上高 925億円
連結営業利益 80億円
2022/05/30 9:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが主力としている建機業界においては、民間設備投資は持ち直しの動きが見られるものの本格的な回復には至っておりませんが、公共投資は国土強靭化対策等により引き続き堅調に推移しております。
このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度の業績は売上高は749億89百万円(前期比1.3%増)、営業利益は55億6百万円(前期比1.5%増)、経常利益は56億61百万円(前期比0.0%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、35億73百万円(前期比12.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2022/05/30 9:09- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では大阪府その他の地域において、賃貸用マンション、オフィスビル等(土地を含む)を有しております。
2021年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は14億73百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2022年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は13億51百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2022/05/30 9:09- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 収益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦基準適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、翌事業年度以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2022/05/30 9:09- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※ 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 672 | 百万円 | 714 | 百万円 |
| 仕入高 | 670 | 百万円 | 855 | 百万円 |
2022/05/30 9:09