- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額は、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。
2022/05/30 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/30 9:09
- #3 役員報酬(連結)
業績指標(KPI)である親会社株主に帰属する当期純利益の実績は、第55期は5,394百万円、第62期は3,573百万円であります。
なお、2023年2月期より取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針は、2022年4月22日開催の取締役会決議により、業績指標(KPI)については、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益、EBITDA及びROEの4項目とし、それぞれの指標の目標に対する達成率の加重平均により算出の上、決定していくことに変更致しました。
④ 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等
2022/05/30 9:09- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
連結売上高 925億円
連結営業利益 80億円
EBITDA 140億円
2022/05/30 9:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが主力としている建機業界においては、民間設備投資は持ち直しの動きが見られるものの本格的な回復には至っておりませんが、公共投資は国土強靭化対策等により引き続き堅調に推移しております。
このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度の業績は売上高は749億89百万円(前期比1.3%増)、営業利益は55億6百万円(前期比1.5%増)、経常利益は56億61百万円(前期比0.0%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、35億73百万円(前期比12.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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