退職給付引当金
連結
- 2013年2月28日
- 5億4062万
- 2014年2月28日 -0.64%
- 5億3716万
個別
- 2013年2月28日
- 286万
- 2014年2月28日 +10.16%
- 315万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき当事業年度末に発生していると認められる額を計上しております。2016/05/11 15:14 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/11 15:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 役員退職慰労引当金 38,582 28,505 退職給付引当金 1,020 1,124 その他 8,282 -
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/11 15:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 退職給付信託 97,711 97,711 退職給付引当金 197,067 195,767 税務上の繰越欠損金 449,802 449,118
- #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/05/11 15:14
(注) 一部の子会社は、退職給付債務の算定にあたり簡便法を採用しております。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) ⑦ 前払年金費用 1,998,224 2,077,497 ⑧ 退職給付引当金(⑥-⑦) △540,621 △537,167
3 退職給付費用に関する事項 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
また、数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、翌連結会計年度から損益処理しております。2016/05/11 15:14