売上高
連結
- 2018年2月28日
- 480億6039万
- 2019年2月28日 -1.96%
- 471億1825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ㈱アスティ及びその子会社が、アパレルやバッグを核に、中国やベトナム、バングラデシュ等の海外生産背景を強みに企画提案力のあるメーカー機能やアパレル機能を有し、大手アパレル、専門店及びGMSを主たるマーケットに事業展開しております。また、㈱アージュが、婦人服、服飾雑貨及び実用衣料品を中心とするリテール事業を西日本を中心に展開しております。2019/05/17 10:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/17 10:23 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ュエリー事業2019/05/17 10:23
「商品・販売・サービスの向上による既存店売上高の成長」、「情報技術力への対応力強化によるEC事業の拡大」、「海外戦略の再構築」により、更なる成長に向けた事業基盤の強化に取り組みます。
②アパレル事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ジュエリー事業を展開するエフ・ディ・シィ・プロダクツグループにおきましては、ブライダルジュエリーの回復に時間を要したことに加え、最大需要期である12月のクリスマス商戦も売上が計画を下回りました。なお、ブライダルジュエリーは各種施策への積極的な取り組みが奏功し、回復の兆しが見え始めております。2019/05/17 10:23
その結果、売上高は292億95百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は44億65百万円(前年同期比18.4%減)となりました。
(アパレル事業) - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社の一部子会社は、広島県、愛媛県及びその他の地域において、賃貸商業設備及び賃貸用オフィスビル(土地を含む。)を有しております。2019/05/17 10:23
2018年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は303,990千円(主な賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
2019年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は365,975千円(主な賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱フジであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。2019/05/17 10:23
(千円) 売上高 298,573,244 294,868,356 税金等調整前当期純利益 7,711,513 9,692,129