純資産
連結
- 2018年2月28日
- 533億9900万
- 2019年2月28日 -18.37%
- 435億8700万
- 2020年2月29日 -9.17%
- 395億8800万
個別
- 2018年2月28日
- 192億2300万
- 2019年2月28日 +28.13%
- 246億3000万
- 2020年2月29日 +8.35%
- 266億8600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2019年2月28日)2020/05/29 10:21
連結子会社1社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
「土地の再評価に関する法律」及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」第3条第3項に定める再評価の方法については、土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法(平成3年法律第69号)第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算出するために国税庁長官が定めて公表した方法により算出した価額に基づいて、奥行価格補正等合理的な調整を行って算出する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債の合計は、前連結会計年度と比べて25億47百万円減少し、141億49百万円となりました。2020/05/29 10:21
当連結会計年度の純資産の合計は、前連結会計年度と比べて39億99百万円減少し、395億88百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの2020/05/29 10:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 信託が保有する自社の株式に関する事項2020/05/29 10:21
従持信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末170百万円、61,800株、当連結会計年度末71百万円、26,000株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る資産及び退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、翌連結会計年度から損益処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/05/29 10:21 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、翌連結会計年度から損益処理しております。2020/05/29 10:21
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のあるもの2020/05/29 10:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/05/29 10:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社であった㈱フジの株式を一部売却いたしました。これにより、前連結会計年度末時点において同社は持分法適用関連会社ではなくなっております。2020/05/29 10:21
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)(百万円) 純資産合計 85,524
該当事項はありません。 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/05/29 10:21
3 株主資本において自己株式として計上されている従持信託及び役員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 純資産の部の合計額(百万円) 43,587 39,588 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 90 74 (うち新株予約権(百万円)) (90) (74)
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は,前連結会計年度93,573株、当連結会計年度89,427株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度111,800株、当連結会計年度71,353株であります。