売上高
連結
- 2019年2月28日
- 471億1800万
- 2020年2月29日 -4.56%
- 449億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ㈱アスティ及びその子会社が、アパレルや雑貨を核に、中国やベトナム、バングラデシュ等の海外生産背景を強みに企画提案力のあるメーカー機能やアパレル機能を有し、大手アパレル、専門店及びGMSを主たるマーケットに事業展開しております。また、㈱アージュが、婦人服、服飾雑貨及び実用衣料品を中心とするリテール事業を西日本を中心に展開しております。2020/05/29 10:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/05/29 10:21
売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/29 10:21 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/05/29 10:21
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ュエリー事業2020/05/29 10:21
「商品・販売・サービスの向上による既存店売上高の成長」、「情報技術力への対応力強化によるEC事業の拡大」により、更なる成長に向けた事業基盤の強化に取り組みます。
② アパレル事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内のジュエリー市場は約1兆円弱の規模で推移しております。そのなかで、ブライダルジュエリーの市場は約1,600億円弱となりますが、人口および婚姻組数の減少や嗜好の変化もあり、緩やかに縮小しております。2020/05/29 10:21
ジュエリー事業を展開するエフ・ディ・シィ・プロダクツグループにおきましては、上期は順調に推移しました。しかしながら、10月以降の消費税率引き上げによる消費者マインドの低下や、12月23日が平日となったことに加えて、前年同月に比べ土日祝日が2日少なくなった影響を受けて、クリスマスの高揚感が低下したことにより、売上高は計画を下回りました。また、一般管理費において、計画外のシステム投資の実行や、一時的な資産除去債務償却費用の増加が発生いたしました。
その結果、売上高は269億87百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は33億19百万円(前年同期比25.6%減)となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社の一部子会社は、広島県、愛媛県及びその他の地域において、賃貸商業設備及び賃貸用オフィスビル(土地を含む。)を有しております。2020/05/29 10:21
2019年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は365百万円(主な賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
2020年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は395百万円(主な賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社であった㈱フジの株式を一部売却いたしました。これにより、前連結会計年度末時点において同社は持分法適用関連会社ではなくなっております。2020/05/29 10:21
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)(百万円) 売上高 294,868 税金等調整前当期純利益 9,692
該当事項はありません。