有価証券報告書-第66期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「売上高」と「その他の営業収入」を区分して表示していましたが、「その他の営業収入」の連結業績に対する重要性が低下したことにより、当連結会計年度より、「売上高」に含めて表示する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「その他の営業収入」に表示しておりました857,955千円は「売上高」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に含めていた「未払金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に表示していた△387,319千円は、「未払金の増減額」617,078千円、「その他の負債の増減額」△1,004,397千円に組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「売上高」と「その他の営業収入」を区分して表示していましたが、「その他の営業収入」の連結業績に対する重要性が低下したことにより、当連結会計年度より、「売上高」に含めて表示する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「その他の営業収入」に表示しておりました857,955千円は「売上高」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に含めていた「未払金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に表示していた△387,319千円は、「未払金の増減額」617,078千円、「その他の負債の増減額」△1,004,397千円に組替えております。