ユニーグループHD(8270)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 1499億5000万
- 2010年2月20日 +5.03%
- 1574億9700万
- 2011年2月20日 -0.08%
- 1573億7300万
- 2012年2月20日 -3.45%
- 1519億3600万
- 2013年2月20日 -2.24%
- 1485億3200万
- 2014年2月28日 -99.99%
- 1900万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/05/26 16:17
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 266百万円 272百万円 工具、器具及び備品 52百万円 22百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/05/26 16:17
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 42百万円 42百万円 土地 0百万円 3,238百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保提供資産)2016/05/26 16:17
(対応債務)前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 現金及び預金 -百万円 4百万円 建物及び構築物(期末簿価) 3,319百万円 2,879百万円 土地 4,462百万円 4,462百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2016/05/26 16:17
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を1グループとしたグルーピングを行っております。遊休資産についても個々の資産単位を1グループとし、店舗及び遊休資産のそれぞれについて減損損失を認識しております。用途 種類 場所 金額 店舗(総合小売業) 土地及び建物等 愛知県静岡県その他 30店舗11店舗58店舗 17,465 店舗(コンビニエンスストア) 土地及び建物等 愛知県他 店舗(専門店) 土地及び建物等 東京都愛知県その他 35店舗30店舗286店舗 その他 土地及び建物等 愛知県他 7件 遊休資産 土地等 岐阜県他 4件 3
当社グループは、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上しております。なお、のれんについては、収益性が悪化した一部の連結子会社の株式取得時に生じた投資と資本の相殺消去差額の未償却残高の全額を対象として減損損失を認識しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は、定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く。)については定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却を実施しております。
在外連結子会社は、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日がリース取引会計基準の改正適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/05/26 16:17