8270 ユニーグループHD

8270
2016/08/26
時価
2488億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-29.06倍
(2010-2016年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.41-0.78倍
(2010-2016年)
配当
1.88%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

ユニーグループHD(8270)の固定資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2009年2月20日
6616億9900万
2010年2月20日 -0.55%
6580億7300万
2010年11月20日 -1.1%
6508億5500万
2011年2月20日 -1.57%
6406億1300万
2011年5月20日 +0.61%
6444億9900万
2011年8月20日 -0.35%
6422億4100万
2011年11月20日 -0.51%
6389億6500万
2012年2月20日 -0.64%
6348億5700万
2012年5月20日 -0.6%
6310億7300万
2012年8月20日 +0.26%
6327億600万
2012年11月20日 +0.05%
6330億3200万
2013年2月20日 -0.22%
6316億5900万
2013年5月20日 +1.8%
6430億700万
2013年8月20日 +0.92%
6488億9400万
2013年11月20日 +3.11%
6690億7700万
2014年2月28日 +0.42%
6719億1400万
2014年5月31日 +0.34%
6742億2200万
2014年8月31日 +0.56%
6780億
2014年11月30日 +0.82%
6835億8300万
2015年2月28日 -1.19%
6754億4700万
2015年5月31日 +0.5%
6788億2200万
2015年8月31日 -0.08%
6782億9800万
2015年11月30日 -0.27%
6764億8300万
2016年2月29日 -1.55%
6659億6600万
2016年5月31日 -2.97%
6461億5700万

個別

2009年2月20日
5015億6700万
2010年2月20日 +1.04%
5067億8100万
2011年2月20日 -2.93%
4919億4700万
2012年2月20日 -2.05%
4818億4500万
2013年2月20日 +15.45%
5562億8100万
2014年2月28日 -10.64%
4970億7600万
2015年2月28日 +1.66%
5053億2700万
2016年2月29日 +0.09%
5058億100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/07/05 16:03
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法については、従来、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及びリース資産を除き、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、当社グループにおける店舗投資の方針が新規出店から既存店の建替えやリロケート、改装に比重を移すことを契機として、有形固定資産の減価償却の方法の見直しを行った結果、各社における有形固定資産はその使用期間中に均等な使用になると見込まれること、収益が安定的に発生していること、修繕費など維持管理費用が平準的に発生していることなどを総合的に勘案し、今後は当社グループにおいて、定額法を採用したほうが経営実態をより適切に反映できると判断したため行ったものであります。
2016/07/05 16:03
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/07/05 16:03
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/07/05 16:03
#5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法については、従来、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及びリース資産を除き、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「総合小売業」において673百万円、「コンビニエンスストア」において326百万円、「金融」において3百万円、「その他」において22百万円増加し、セグメント損失が、「専門店」において21百万円減少しております。2016/07/05 16:03
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
そのような状況のもと、当社グループは、㈱ファミリーマートとの経営統合により企業規模の拡大を図り、両社の経営資源を結集し、新たな小売グループを形成することが必要であるという結論に至りました。平成28年5月の両社の定時株主総会において吸収合併契約及び吸収分割契約締結が承認され、これら契約の効力発生日である9月1日(予定)に向け、経営統合に向けた準備等を進めております。経営統合後は、全てのステークホルダーに貢献できるよう、CVS事業とGMS・SM事業の2基幹事業の一層の成長へ向けた事業の構築を目指してまいります。
当第1四半期のグループ連結業績は、営業収益(売上高と営業収入の合計)2,509億6百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益88億93百万円(前年同期比98.7%増)、経常利益82億7百万円(前年同期比82.1%増)と大幅に増加しました。しかしながら、㈱サークルKサンクスが収益性の低下した店舗と㈱ファミリーマートとの店舗システム統一により使用中止する固定資産の減損損失及び次期店舗システム開発の違約金等を特別損失に計上し、当社グループ全体で減損損失171億4百万円及び事業構造改善引当金繰入額71億73百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は114億10百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純損失26億86百万円)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。
2016/07/05 16:03

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