訂正有価証券報告書-第43期(平成25年2月21日-平成26年2月28日)
4.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たしている通貨スワップについては振当処理に、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては特例処理によっております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段………金利スワップ・通貨スワップ
ヘッジ対象………借入金
(3)ヘッジ方針
将来の為替相場の変動による損失を回避する目的で、通貨スワップ取引を利用しております。
また、将来の金利変動による損失を回避する目的で、金利スワップ取引を利用しております。
(4)ヘッジの有効性評価の方法
振当処理によっている通貨スワップ、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(1)ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たしている通貨スワップについては振当処理に、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては特例処理によっております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段………金利スワップ・通貨スワップ
ヘッジ対象………借入金
(3)ヘッジ方針
将来の為替相場の変動による損失を回避する目的で、通貨スワップ取引を利用しております。
また、将来の金利変動による損失を回避する目的で、金利スワップ取引を利用しております。
(4)ヘッジの有効性評価の方法
振当処理によっている通貨スワップ、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。