訂正有価証券報告書-第43期(平成25年2月21日-平成26年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、提供する商品、サービス等を考慮した上で集約し、「総合小売業」「コンビニエンスストア」「専門店」「金融」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な内容は以下のとおりであります。
「総合小売業」…衣料品、住居関連品、食料品等の小売業
「コンビニエンスストア」…フランチャイズシステムを主とするコンビニエンスストア事業
「専門店」…呉服・婦人服等の専門小売業
「金融」…クレジットの取扱業務等・保険代理業・リース取引
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備・清掃・保守業務、リフォーム・リペア事業、不動産事業等を営んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備・清掃・保守業務、リフォーム・リペア事業、不動産事業、惣菜・米飯等の製造等を営んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、当社の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
(注)1.「その他」の金額は、リフォーム・リペア事業に係るものであります。
2.負ののれんは平成22年3月31日以前に発生したものであります。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
(注)1.「その他」の金額は、リフォーム・リペア事業、惣菜・米飯等の製造等に係るものであります。
2.負ののれんは平成22年3月31日以前に発生したものであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
連結子会社の株式会社サークルKサンクスの株式を公開買付けにより取得したこと等に伴い、「コンビニエンスストア」セグメントで17,994百万円、「金融」セグメントで80百万円の負ののれん発生益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、提供する商品、サービス等を考慮した上で集約し、「総合小売業」「コンビニエンスストア」「専門店」「金融」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な内容は以下のとおりであります。
「総合小売業」…衣料品、住居関連品、食料品等の小売業
「コンビニエンスストア」…フランチャイズシステムを主とするコンビニエンスストア事業
「専門店」…呉服・婦人服等の専門小売業
「金融」…クレジットの取扱業務等・保険代理業・リース取引
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 総合 小売業 | コンビニ エンス ストア | 専門店 | 金融 | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務 諸表計上 額(注)3 | |
| 営業収益 | ||||||||
| 外部顧客への 営業収益 | 789,521 | 154,418 | 68,973 | 13,158 | 4,188 | 1,030,259 | - | 1,030,259 |
| セグメント間の 内部営業収益 又は振替高 | 2,228 | 4 | 10 | 3,566 | 15,637 | 21,448 | △21,448 | - |
| 計 | 791,750 | 154,422 | 68,983 | 16,725 | 19,825 | 1,051,707 | △21,448 | 1,030,259 |
| セグメント利益又は損失(△) | 14,249 | 16,749 | △23 | 3,233 | 810 | 35,019 | 1 | 35,020 |
| セグメント資産 | 557,357 | 267,403 | 30,413 | 104,388 | 12,033 | 971,596 | △139,274 | 832,321 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 15,964 | 14,909 | 684 | 1,258 | 317 | 33,133 | - | 33,133 |
| 持分法適用会社 への投資額 | 6,653 | - | - | - | - | 6,653 | - | 6,653 |
| 有形固定資産 及び無形固定 資産の増加額 | 16,206 | 25,615 | 702 | 1,427 | 1,086 | 45,038 | - | 45,038 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備・清掃・保守業務、リフォーム・リペア事業、不動産事業等を営んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 総合 小売業 | コンビニ エンス ストア | 専門店 | 金融 | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務 諸表計上 額(注)3 | |
| 営業収益 | ||||||||
| 外部顧客への 営業収益 | 797,707 | 148,445 | 64,444 | 13,238 | 8,289 | 1,032,126 | - | 1,032,126 |
| セグメント間の 内部営業収益 又は振替高 | 2,197 | 59 | 10 | 4,062 | 17,362 | 23,691 | △23,691 | - |
| 計 | 799,904 | 148,505 | 64,455 | 17,301 | 25,651 | 1,055,817 | △23,691 | 1,032,126 |
| セグメント利益又は損失(△) | 12,235 | 9,456 | △704 | 3,748 | 765 | 25,501 | △173 | 25,328 |
| セグメント資産 | 551,814 | 270,913 | 28,978 | 127,088 | 23,372 | 1,002,167 | △52,000 | 950,166 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 16,023 | 17,141 | 615 | 1,177 | 448 | 35,408 | 4 | 35,412 |
| 持分法適用会社 への投資額 | 6,938 | - | - | - | - | 6,938 | - | 6,938 |
| 有形固定資産 及び無形固定 資産の増加額 | 34,531 | 33,375 | 1,168 | 1,689 | 340 | 71,103 | 35 | 71,139 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備・清掃・保守業務、リフォーム・リペア事業、不動産事業、惣菜・米飯等の製造等を営んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、当社の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 総合小売業 | コンビニエンス ストア | 専門店 | 金融 | ||||
| 減損損失 | 2,510 | 5,043 | 562 | 22 | - | - | 8,139 |
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 総合小売業 | コンビニエンス ストア | 専門店 | 金融 | ||||
| 減損損失 | 2,974 | 4,631 | 388 | - | 114 | - | 8,108 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 総合小売業 | コンビニエンス ストア | 専門店 | 金融 | ||||
| (のれん) | |||||||
| 当期償却額 | - | 1,762 | 23 | - | 0 | - | 1,786 |
| 当期末残高 | - | 8,978 | 95 | - | 1 | - | 9,075 |
| (負ののれん) (注)2 | |||||||
| 当期償却額 | 783 | - | - | - | - | - | 783 |
| 当期末残高 | 449 | - | - | - | - | - | 449 |
(注)1.「その他」の金額は、リフォーム・リペア事業に係るものであります。
2.負ののれんは平成22年3月31日以前に発生したものであります。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 総合小売業 | コンビニエンス ストア | 専門店 | 金融 | ||||
| (のれん) | |||||||
| 当期償却額 | - | 1,496 | 23 | - | 40 | - | 1,559 |
| 当期末残高 | - | 7,482 | 71 | - | 752 | - | 8,305 |
| (負ののれん) (注)2 | |||||||
| 当期償却額 | 449 | - | - | - | - | - | 449 |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - | - | - |
(注)1.「その他」の金額は、リフォーム・リペア事業、惣菜・米飯等の製造等に係るものであります。
2.負ののれんは平成22年3月31日以前に発生したものであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
連結子会社の株式会社サークルKサンクスの株式を公開買付けにより取得したこと等に伴い、「コンビニエンスストア」セグメントで17,994百万円、「金融」セグメントで80百万円の負ののれん発生益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
該当事項はありません。