有価証券報告書-第45期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)

【提出】
2016/05/26 16:17
【資料】
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【項目】
114項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、提供する商品、サービス等を考慮した上で集約し、「総合小売業」「コンビニエンスストア」「専門店」「金融」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な内容は以下のとおりであります。
「総合小売業」…衣料品、住居関連品、食料品等の小売業
「コンビニエンスストア」…フランチャイズシステムを主とするコンビニエンスストア事業
「専門店」…呉服・婦人服等の専門小売業
「金融」…クレジットの取扱業務等・保険代理業・リース取引
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
(単位:百万円)
総合
小売業
コンビニ
エンス
ストア
専門店金融その他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務
諸表計上
額(注)3
営業収益
外部顧客への
営業収益
775,170147,95958,29413,47424,0091,018,907511,018,959
セグメント間の
内部営業収益
又は振替高
2,157150104,95430,41337,686△37,686-
777,327148,11058,30418,42854,4221,056,594△37,6341,018,959
セグメント利益又は損失(△)9,0137,613△1,1643,89983120,1924520,237
セグメント資産571,698270,80526,818137,36422,6791,029,367△76,783952,584
その他の項目
減価償却費17,45017,0187031,28177237,225737,232
持分法適用会社
への投資額
7,148----7,148-7,148
有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額
32,46326,2421,3391,57748462,107462,112

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備・清掃・保守業務、リフォーム・リペア事業、不動産事業、惣菜・米飯等の製造等、総合広告業を営んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額は、セグメント間取引消去及び当社の手数料収入であります。
(2) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(3) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(4) 減価償却費の調整額は、当社の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
(単位:百万円)
総合
小売業
コンビニ
エンス
ストア
専門店金融その他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務
諸表計上
額(注)3
営業収益
外部顧客への
営業収益
793,476156,14152,62613,42722,9681,038,642901,038,733
セグメント間の
内部営業収益
又は振替高
2,046166106,07232,16440,459△40,459-
795,523156,30852,63619,50055,1321,079,101△40,3681,038,733
セグメント利益又は損失(△)9,6197,027△1604,0281,96222,477△10922,367
セグメント資産578,215276,16323,585144,52823,8731,046,365△73,132973,233
その他の項目
減価償却費18,01717,2934521,26759937,630337,633
持分法適用会社
への投資額
7,492----7,492-7,492
有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額
50,48527,0864551,16528979,483-79,483

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備・清掃・保守業務、リフォーム・リペア事業、不動産事業、惣菜・米飯等の製造等、総合広告業を営んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 営業収益の調整額は、セグメント間取引消去及び当社の手数料収入であります。
(2) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(3) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(4) 減価償却費の調整額は、当社の減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他全社・消去合計
総合小売業コンビニエンス
ストア
専門店金融
減損損失9,7125,2201,462-1,073-17,468

当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他全社・消去合計
総合小売業コンビニエンス
ストア
専門店金融
減損損失9,1438,714435-30-18,324

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
全社・消去合計
総合小売業コンビニエンス
ストア
専門店金融
(のれん)
当期償却額-1,49623-158-1,678
当期末残高-5,985--0-5,986

(注)「その他」の金額は、リフォーム・リペア事業、惣菜・米飯等の製造等に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
全社・消去合計
総合小売業コンビニエンス
ストア
専門店金融
(のれん)
当期償却額-1,658--0-1,658
当期末残高-4,489--0-4,489

(注)「その他」の金額は、リフォーム・リペア事業に係るものであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
該当事項はありません。

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