売上高
連結
- 2015年3月31日
- 9億7720万
- 2016年3月31日 -22.2%
- 7億6030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- さらに、素材の販売事業については、地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」(主にタイ)、「東アジア」(主に中国)の3つを報告セグメントとしております。2016/06/24 10:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数6社
非連結子会社名
山金貿易(大連)有限公司
山金有色金属(香港)有限公司
山崎信息技術(大連)有限公司
PT.YAMAKIN INDONESIA
崎洋貿易(上海)有限公司
PT.YAMAKIN TRADING INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/24 10:48 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/24 10:48
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱IHI 6,591,951 素材の販売事業(日本) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より企業結合会計基準等を適用しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の素材の販売事業(日本)のセグメント利益が30,662千円減少しております。2016/06/24 10:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/24 10:48
- #6 業績等の概要
- 国内経済は、上半期は円安を背景とした企業収益の改善や雇用情勢の底堅さがあり、景気は緩やかに回復してきましたが、下半期は中国をはじめとする新興国の景気減速や、年明け以降の円高進展などにより、減速基調に転じました。2016/06/24 10:48
このような事業環境下、当社グループは、加工機能の充実を図り販路拡大に努めました。当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は32,666,666千円(前期比19.7%増)と増収となりました。営業利益は153,466千円(前期比44.3%増)と増加いたしましたが、前連結会計年度にありました有価証券運用益96,100千円の営業外収益が無くなり、更に、為替差益も80,200千円減少しました為、経常利益は213,359千円(前期比36.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は115,465千円(前期比40.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/06/24 10:48
素材の販売事業 情報処理サービス事業 不動産賃貸事業 合計 外部顧客への売上高 31,968,087 628,009 70,569 32,666,666