純資産
連結
- 2016年3月31日
- 122億2265万
- 2017年3月31日 +4.06%
- 127億1922万
- 2018年3月31日 +7.29%
- 136億4655万
個別
- 2016年3月31日
- 97億5823万
- 2017年3月31日 +6.46%
- 103億8827万
- 2018年3月31日 +7.84%
- 112億277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/22 12:00
当連結会計年度に素材の販売事業において10,858千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、平成29年12月20日に山本産業㈱の株式を取得し、子会社化したことに際し、同社の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価について2018/06/22 12:00
提出会社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他利益に関する金額を課税標準とする税金に相当する金額である「再評価に係る繰延税金負債」を負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 平成14年3月31日 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2018/06/22 12:00
株式の取得原価が企業結合時における時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/22 12:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/22 12:00
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 12:00
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) (1)1株当たり純資産額 10,098円70銭 10,870円55銭 (2)1株当たり当期純利益金額 175円47銭 539円30銭