半期報告書-第99期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2018/12/04 9:38
【資料】
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【項目】
86項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前連結会計年度(平成30年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)を参照ください。)。
連結貸借対照表計上額(千円)時価
(千円)
差額
(千円)
(1) 現金及び預金13,542,89813,542,898-
(2) 受取手形及び売掛金10,409,29610,409,296-
(3) 投資有価証券621,195621,195-
(4) デリバティブ取引2,5402,540-
資産計24,575,93124,575,931-
(5) 支払手形及び買掛金7,048,3007,048,300-
(6) デリバティブ取引165,071165,071-
負債計7,213,3727,213,372-

(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに(2) 受取手形及び売掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3) 投資有価証券
投資有価証券の時価について、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照ください。
(4)、(6) デリバティブ取引
これらの時価について、取引先金融機関から提示された価額によっております。
(5) 支払手形及び買掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 非上場株式(連結貸借対照表計上額1,923,329千円)及び関係会社株式(連結貸借対照表計上額704,865千円)は市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められるため、「(3)投資有価証券」に含めておりません。なお、当連結会計年度において非上場株式について19,286千円、関係会社株式について68,240千円の投資損失引当金を計上しており、投資有価証券の連結貸借対照表計上額から直接控除しております。
当中間連結会計期間(平成30年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年9月30日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)を参照ください。)。
中間連結貸借対照表
計上額(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1) 現金及び預金14,827,41814,827,418-
(2) 受取手形及び売掛金10,085,40310,085,403-
(3) 投資有価証券684,884684,884-
(4) デリバティブ取引48,18948,189-
資産計25,645,89625,645,896-
(5) 支払手形及び買掛金7,224,3847,224,384-
(6) デリバティブ取引2,8092,809-
負債計7,227,1947,227,194-

(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに(2) 受取手形及び売掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3) 投資有価証券
投資有価証券の時価について、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照ください。
(4)、(6) デリバティブ取引
これらの時価について、取引先金融機関から提示された価額によっております。
(5) 支払手形及び買掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 非上場株式(中間連結貸借対照表計上額1,865,046千円)及び関係会社株式(中間連結貸借対照表計上額 642,113千円)は市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められるため、「(3)投資有価証券」に含めておりません。なお、当中間連結会計期間において非上場株式について11,414千円、関係会社株式について45,489千円の投資損失引当金を計上しており、投資有価証券の連結貸借対照表計上額から直接控除しております。

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