半期報告書-第100期(平成31年4月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/12/04 9:55
【資料】
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【項目】
97項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前連結会計年度(2019年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
2019年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)を参照ください。)。
連結貸借対照表計上額(千円)時価
(千円)
差額
(千円)
(1) 現金及び預金16,648,90416,648,904-
(2) 受取手形及び売掛金9,990,1979,990,197-
(3) 投資有価証券543,411543,411-
(4) デリバティブ取引502502-
資産計27,183,01627,183,016-
(5) 支払手形及び買掛金7,312,4807,312,480-
(6) デリバティブ取引97,50397,503-
負債計7,409,9847,409,984-

(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに(2) 受取手形及び売掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3) 投資有価証券
投資有価証券の時価について、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照ください。
(4)、(6) デリバティブ取引
これらの時価について、取引先金融機関から提示された価額によっております。
(5) 支払手形及び買掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 非上場株式(連結貸借対照表計上額1,812,591千円)及び関係会社株式(連結貸借対照表計上額640,629千円)は市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められるため、「(3)投資有価証券」に含めておりません。なお、当連結会計年度において非上場株式について10,375千円の投資損失引当金を計上しており、投資有価証券の連結貸借対照表計上額から直接控除しております。
当中間連結会計期間(2019年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
2019年9月30日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)を参照ください。)。
中間連結貸借対照表
計上額(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1) 現金及び預金15,870,89615,870,896-
(2) 受取手形及び売掛金10,211,64510,211,645-
(3) 投資有価証券578,094578,094-
(4) デリバティブ取引3,9743,974-
資産計26,664,61126,664,611-
(5) 支払手形及び買掛金6,774,4316,774,431-
(6) デリバティブ取引80,65680,656-
負債計6,855,0886,855,088-

(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1) 現金及び預金、並びに(2) 受取手形及び売掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3) 投資有価証券
投資有価証券の時価について、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照ください。
(4)、(6) デリバティブ取引
これらの時価について、取引先金融機関から提示された価額によっております。
(5) 支払手形及び買掛金
これらは短期で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 非上場株式(中間連結貸借対照表計上額1,764,768千円)及び関係会社株式(中間連結貸借対照表計上額709,871千円)は市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められるため、「(3)投資有価証券」に含めておりません。なお、当中間連結会計期間において非上場株式について5,789千円の投資損失引当金を計上しており、投資有価証券の中間連結貸借対照表計上額から直接控除しております。

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